公立医学部・国立医学部の受験合格を目指す方は「メディカ(medika)」へ~和歌山県立医科大学の特徴と入試傾向~

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公立医学部・国立医学部の受験合格を目指す方は「メディカ(medika)」へ~和歌山県立医科大学の特徴と入試傾向~

和歌山県立医科大学の特徴と入試傾向

和歌山県立医科大学の特徴と入試傾向

基本情報

和歌山県和歌山市にある和歌山県立医科大学は、1948年に設立された日本の公立大学です。現在は医学部、保健看護学部の2科ですが2021年には新たに薬学部が開設される予定です。

医療系総合大学を目指し、医師、看護師、医学研究者、保健師、助産師など様々な分野で活躍できる人材の育成に力を入れています。医療や保健看護学に関する幅広い知識と「医の心」を持った人材育成に力を注いでいます。

特徴

和歌山県立医科大学には、医学部、保健看護学部の2学部があります。医学部は、医師の育成、医学の研究はもちろんですが、県民の保健医療の中核施設や、将来の医学の進展に対応できる学生の育成に力を入れています。また、保健看護学部では、保健看護学の基礎となる「人間と生命倫理」「保健と福祉」「健康と病態」に関する科目を配置し、豊かな人間性や優れたコミュニケーション能力を育むことを目的としています。幅広い分野で活躍できる資質の高い人材育成を目標としているため、卒業後の進路選択も非常に多いのが特徴です。

入試傾向

和歌山県立医科大学の入試では、化学に注意が必要です。習っていない範囲の問題も多く出題され、初見だと戸惑う人もいるかもしれません。ただし、落ち着いて挑めば解けるレベルの問題だと思います。

具体的には、実験操作の意味やその現象の表す意味を問う問題が多いため、教科書で図を見てしっかりと説明できるようにしておきましょう。特に実験装置の名前や沈殿の色などは、目で見て確認しておいた方が頭に入りやすいため、資料集を用意しながら記憶するなど工夫をしましょう。また、センター試験では85%以上欲しいところです。早い時期からセンター試験対策を行い、演習も十分な量をこなしておきましょう。

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スクール名
メディカ(medika)
TEL
03-5412-6585
住所
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷1-7-8 千駄ヶ谷尾澤ビル
内容
東京の医学部専門の予備校。医学部受験者を対象にした小論文・面接マナーの指導。オリジナル教材、夜間の特訓学習、合宿など独自の学習システムでの学習のサポート。
説明
少人数制・個別指導。現役の高校生・高卒の浪人生。一人ひとりの学力レベルに合った徹底したカリキュラムで、メディカ(medika)の復習主義は徹底しており、教材の反復で前年度不合格からトップ3割へ。正しい方法で学習をすれば誰もが必ず医学部に合格できます。

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