資料請求はホームページからのみ受け付けております。 メディカ東京は、卒業生や保護者の皆さまからのご紹介、また直接のお問い合わせを多くいただいている医学部受験専門予備校です。お一人おひとりの課題を丁寧に見極め、志望校や学力に合わせた最適な対策で、医学部合格まで誠実に伴走いたします。
インフォメーション
6月28日(日)開催の医学部受験対策WEBセミナーのご案内です
完全対応
WEBセミナー
12:00~12:40 質疑応答
視聴方法は、お申し込み後に別途ご案内いたします。
私立医学部の併願校を考えるとき、偏差値、過去問との相性、学費、地域だけで決めていませんか。
実は、私立医学部入試では、もう一つ非常に重要な視点があります。それは、1次試験・2次試験の日程が重なっていないかという点です。
2027年度の私立医学部入試でも、すでに各大学の1次試験・2次試験の日程が公表され始めています。日程を見ていくと、「受けたい大学が同じ日に重なっている」「1次試験は受けられても、2次試験が重なる可能性がある」「1次合格発表から2次試験まで時間がほとんどない」というケースが出てきます。
つまり、私立医学部の併願戦略は、“受けたい大学を並べる”だけでは不十分です。本当に必要なのは、夏前の段階で、実際に受け切れる受験校リストを作ることです。
今回のWEBセミナーでは、2027年度入試に向けて、現時点で判明している最新の私立大学医学部医学科の1次試験・2次試験日程を整理しながら、受験生が夏前に考えておくべき併願戦略について、亀井代表が具体的に解説します。
医学部受験では、勉強時間を増やすことも大切です。しかし、ただ長時間机に向かっているだけでは、成績は安定して伸びません。
メディカ東京では、授業を受けて終わりにはしません。毎週の学習計画、実際にやった勉強の記録、復習テスト、白紙ノート再現、達成度確認を通じて、「わかったつもり」を「本番で使える力」に変えることを重視しています。
今回のWEBセミナーでは、メディカ東京で実際に行っている学習管理の方法をもとに、医学部受験生が夏前に見直すべき「1週間の勉強設計」を、亀井代表が具体的に解説しました。
医学部受験では、授業を受けているだけでは成績は伸びません。解説を聞けばわかる、解き直せばできる、本人も頑張っている――それでも模試や復習テストで点数につながらない受験生は少なくありません。
今回のWEBセミナーでは、夏前の今だからこそ見直すべき「答案の作り方」「復習の仕方」「ミスの分類」「科目別の得点化ポイント」を、亀井代表が具体的に解説しました。
今週は少し趣向を変え、これまで数多くの受験生とご家庭を見てきた中で感じる「合格できる家庭」と「残念ながら不合格になってしまう家庭」の違いについてお話しいたしました。
医学部受験では、保護者の方が熱心に情報を集めれば集めるほど有利になると思われがちです。しかし実際には、情報をたくさん持っているにもかかわらず、思うような結果につながらないご家庭も少なくありません。また、お子様自身も一生懸命勉強しているにもかかわらず、成績が伸び悩んだり、模試判定が改善しなかったりするケースもあります。
そこで今回は、『なぜ、あの子は落ちたのか?― 医学部受験で失敗する家庭に共通する5つのパターン ―』というテーマでお話しいたしました。
医学部受験では、6月の時点で「伸びる学習」と「伸びない学習」の差が見え始めます。授業を受けているだけで定着しているのか、答案は得点になる形になっているのか、志望校と勉強内容は合っているのか。今回のセミナーでは、2027年度医学部入試の変更点も踏まえながら、夏前に見直すべき学習戦略を具体的に整理しました。
国公立・私立医学部で、2027年度入試に向けた重要な変更予告が出始めていることを踏まえ、医学部受験戦略を解説しました。
■ 前期一般の募集人員
■ 推薦・地域枠
■ 共通テスト利用
■ 情報Ⅰ
■ 面接・論述
■ 数学の出題範囲
■ 二次試験日程
当日は亀井代表が最新情報をもとに、医学部受験戦略を解説しました。
第3回となる今回は、シリーズの締めくくりとして、いよいよ「情報を行動に変える」回を開催しました。テーマは、志望校の決め方と、夏までの学習戦略です。医学部受験では、入試情報を知っているだけでは合格には近づきません。一般選抜・推薦・地域枠をどう組み合わせるのか。現役生と浪人生で、どこが違うのか。模試判定をどう見て、どこまで信じるべきなのか。夏までに何を、どこまで仕上げるべきなのか。そして、志望校をどう絞るべきなのか。こうしたテーマを整理し、「自分はどう戦うのか」を明確にするためのオンラインセミナーを開催しました。
医学部進学のお金と地域枠・奨学金 完全整理セミナー。国公立・私立・地域枠で費用はどう違うのか、奨学金・修学資金・特待制度の考え方、地域枠のメリットと注意点、「安いから地域枠」で決めるのが危険な理由、家庭として何を基準に判断すべきか、親子で事前に整理しておきたいポイントほか。
定員見直しのニュースと、2027年度入試で今決めるべきこと。最近の定員見直しニュースは受験生にどう関係するのか、一般選抜・地域枠・推薦をこれからどう考えるべきか、今年の医学部入試で起きていた変化、GW中に親子で整理しておきたいこと、今の時期に優先すべき勉強と進路設計ほか。
2027年度入試はどう変わる? GWから始める合格戦略セミナー。医学部定員の見直し・減員のニュースをどう読むべきか、一般選抜・地域枠・推薦の考え方はどう変わるのか、GW中に受験生が優先して取り組むべき勉強、なぜ医学部受験ではテスト演習の反復が重要なのか、なぜ週1回の学習面談が成績の伸びを左右するのか、面接・小論文対策を後回しにしてはいけない理由ほか。
2027年度医学部入試 先読み分析会 ― 2026入試結果から読む勝ち筋と、地域枠・学費の全体像 ―
合格者に共通していた学習習慣を具体例を交えて解説しました。この習慣を守ることができれば、成績は大きく伸びます。
医学部受験の現場でよく見られる見誤りやすいポイントを整理しながら、何を信じ、何をうのみにせず、どう判断していくべきかを、できる限りわかりやすくお話しいたしました。
得意科目を伸ばし、苦手科目を克服するための具体的な方法、あと5点が勝敗を分ける医学部入試で5点を上乗せし、点数をもぎ取る具体的なテクニック。
医学部に落ちる受験生20パターン、合格する受験生の共通点、偏差値が伸びない本当の理由ほか。
1年で医学部合格を目指す戦略、医学部面接試験の最新対策ほか。
合格を勝ち取るのはこんな受験生だ!今がどんな学力でも、1年で医学部合格を目指すことは可能です。1年間でやるべき準備と、やってはいけない準備ほか。
医学部受験専門 メディカ東京
2次合格率100%
最終合格率
6年平均83%(※通学生)
お申し込み後、同業関係者であることが判明した場合は、参加をご遠慮いただく場合がございます。
6月21日(日)開催の医学部受験対策WEBセミナーのご案内です
完全対応
WEBセミナー
12:00~12:40 質疑応答
視聴方法は、お申し込み後に別途ご案内いたします。
医学部受験では、勉強時間を増やすことも大切です。しかし、ただ長時間机に向かっているだけでは、成績は安定して伸びません。
メディカ東京では、授業を受けて終わりにはしません。毎週の学習計画、実際にやった勉強の記録、復習テスト、白紙ノート再現、達成度確認を通じて、「わかったつもり」を「本番で使える力」に変えることを重視しています。
今回のWEBセミナーでは、メディカ東京で実際に行っている学習管理の方法をもとに、医学部受験生が夏前に見直すべき「1週間の勉強設計」を、亀井代表が具体的に解説します。
医学部受験では、授業を受けているだけでは成績は伸びません。解説を聞けばわかる、解き直せばできる、本人も頑張っている――それでも模試や復習テストで点数につながらない受験生は少なくありません。
今回のWEBセミナーでは、夏前の今だからこそ見直すべき「答案の作り方」「復習の仕方」「ミスの分類」「科目別の得点化ポイント」を、亀井代表が具体的に解説します。
今週は少し趣向を変え、これまで数多くの受験生とご家庭を見てきた中で感じる「合格できる家庭」と「残念ながら不合格になってしまう家庭」の違いについてお話しいたします。
医学部受験では、保護者の方が熱心に情報を集めれば集めるほど有利になると思われがちです。しかし実際には、情報をたくさん持っているにもかかわらず、思うような結果につながらないご家庭も少なくありません。また、お子様自身も一生懸命勉強しているにもかかわらず、成績が伸び悩んだり、模試判定が改善しなかったりするケースもあります。
そこで今回は、『なぜ、あの子は落ちたのか?― 医学部受験で失敗する家庭に共通する5つのパターン ―』というテーマでお話しいたします。
医学部受験では、6月の時点で「伸びる学習」と「伸びない学習」の差が見え始めます。授業を受けているだけで定着しているのか、答案は得点になる形になっているのか、志望校と勉強内容は合っているのか。今回のセミナーでは、2027年度医学部入試の変更点も踏まえながら、夏前に見直すべき学習戦略を具体的に整理します。
国公立・私立医学部で、2027年度入試に向けた重要な変更予告が出始めています。
■ 前期一般の募集人員
■ 推薦・地域枠
■ 共通テスト利用
■ 情報Ⅰ
■ 面接・論述
■ 数学の出題範囲
■ 二次試験日程
当日は亀井代表が最新情報をもとに、医学部受験戦略を解説します。
第3回となる今回は、シリーズの締めくくりとして、いよいよ「情報を行動に変える」回を開催しました。テーマは、志望校の決め方と、夏までの学習戦略です。医学部受験では、入試情報を知っているだけでは合格には近づきません。一般選抜・推薦・地域枠をどう組み合わせるのか。現役生と浪人生で、どこが違うのか。模試判定をどう見て、どこまで信じるべきなのか。夏までに何を、どこまで仕上げるべきなのか。そして、志望校をどう絞るべきなのか。こうしたテーマを整理し、「自分はどう戦うのか」を明確にするためのオンラインセミナーを開催します。
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2次合格率100%
最終合格率
6年平均83%(※通学生)
お申し込み後、同業関係者であることが判明した場合は、参加をご遠慮いただく場合がございます。
6月14日(日)開催の医学部受験対策WEBセミナーのご案内です
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12:00~12:40 質疑応答
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今週は少し趣向を変え、これまで数多くの受験生とご家庭を見てきた中で感じる「合格できる家庭」と「残念ながら不合格になってしまう家庭」の違いについてお話しいたします。
医学部受験では、保護者の方が熱心に情報を集めれば集めるほど有利になると思われがちです。しかし実際には、情報をたくさん持っているにもかかわらず、思うような結果につながらないご家庭も少なくありません。また、お子様自身も一生懸命勉強しているにもかかわらず、成績が伸び悩んだり、模試判定が改善しなかったりするケースもあります。
そこで今回は、『なぜ、あの子は落ちたのか?― 医学部受験で失敗する家庭に共通する5つのパターン ―』というテーマでお話しいたします。
医学部受験では、6月の時点で「伸びる学習」と「伸びない学習」の差が見え始めます。授業を受けているだけで定着しているのか、答案は得点になる形になっているのか、志望校と勉強内容は合っているのか。今回のセミナーでは、2027年度医学部入試の変更点も踏まえながら、夏前に見直すべき学習戦略を具体的に整理します。
国公立・私立医学部で、2027年度入試に向けた重要な変更予告が出始めています。
■ 前期一般の募集人員
■ 推薦・地域枠
■ 共通テスト利用
■ 情報Ⅰ
■ 面接・論述
■ 数学の出題範囲
■ 二次試験日程
当日は亀井代表が最新情報をもとに、医学部受験戦略を解説します。
第3回となる今回は、シリーズの締めくくりとして、いよいよ「情報を行動に変える」回を開催しました。テーマは、志望校の決め方と、夏までの学習戦略です。医学部受験では、入試情報を知っているだけでは合格には近づきません。一般選抜・推薦・地域枠をどう組み合わせるのか。現役生と浪人生で、どこが違うのか。模試判定をどう見て、どこまで信じるべきなのか。夏までに何を、どこまで仕上げるべきなのか。そして、志望校をどう絞るべきなのか。こうしたテーマを整理し、「自分はどう戦うのか」を明確にするためのオンラインセミナーを開催します。
医学部進学のお金と地域枠・奨学金 完全整理セミナー。国公立・私立・地域枠で費用はどう違うのか、奨学金・修学資金・特待制度の考え方、地域枠のメリットと注意点、「安いから地域枠」で決めるのが危険な理由、家庭として何を基準に判断すべきか、親子で事前に整理しておきたいポイントほか。
定員見直しのニュースと、2027年度入試で今決めるべきこと。最近の定員見直しニュースは受験生にどう関係するのか、一般選抜・地域枠・推薦をこれからどう考えるべきか、今年の医学部入試で起きていた変化、GW中に親子で整理しておきたいこと、今の時期に優先すべき勉強と進路設計ほか。
2027年度入試はどう変わる? GWから始める合格戦略セミナー。医学部定員の見直し・減員のニュースをどう読むべきか、一般選抜・地域枠・推薦の考え方はどう変わるのか、GW中に受験生が優先して取り組むべき勉強、なぜ医学部受験ではテスト演習の反復が重要なのか、なぜ週1回の学習面談が成績の伸びを左右するのか、面接・小論文対策を後回しにしてはいけない理由ほか。
2027年度医学部入試 先読み分析会 ― 2026入試結果から読む勝ち筋と、地域枠・学費の全体像 ―
合格者に共通していた学習習慣を具体例を交えて解説しました。この習慣を守ることができれば、成績は大きく伸びます。
医学部受験の現場でよく見られる見誤りやすいポイントを整理しながら、何を信じ、何をうのみにせず、どう判断していくべきかを、できる限りわかりやすくお話しいたします。
得意科目を伸ばし、苦手科目を克服するための具体的な方法、あと5点が勝敗を分ける医学部入試で5点を上乗せし、点数をもぎ取る具体的なテクニック。
医学部に落ちる受験生20パターン、合格する受験生の共通点、偏差値が伸びない本当の理由ほか。
1年で医学部合格を目指す戦略、医学部面接試験の最新対策ほか。
合格を勝ち取るのはこんな受験生だ!今がどんな学力でも、1年で医学部合格を目指すことは可能です。1年間でやるべき準備と、やってはいけない準備ほか。
医学部受験専門 メディカ東京
2次合格率100%
最終合格率
6年平均83%(※通学生)
お申し込み後、同業関係者であることが判明した場合は、参加をご遠慮いただく場合がございます。
【高卒】通学無料体験キャンペーン
先週のWEBセミナーでは、「このまま今の勉強を続けて大丈夫ですか?」というテーマで、6月に見直すべき学習環境・志望校・保護者様の関わり方についてお話ししました。
6月は、医学部受験において「まだ間に合う時期」です。
しかし同時に、何となく今の勉強を続けたまま夏に入ると、修正が難しくなる時期でもあります。
特に、次のようなご相談が増えています。
・大手予備校に通っているが、授業内容が入試で得点につながっている実感がない
・授業や問題集は進んでいるが、復習が管理されていない
・答案を見てもらう機会が少なく、評価される答案になっているか不安
・苦手科目が伸びていない
・自学中心で進めているが、医学部専門の答案添削や志望校相談が不足している
・保護者として、今の予備校を続けてよいか疑問
そこでメディカ東京では、前期後半の授業開始に合わせて、6月8日(月)から6月12日(金)まで、通学無料体験キャンペーンを実施します。
【通学無料体験キャンペーン】
期間:2026年6月8日(月)〜6月12日(金)
対象:医学部受験をお考えの高卒生
形式:通学
内容:通学授業の無料体験
人数:若干名(先着順)
お申込み:体験のお申し込みはこちら
※無料体験枠には限りがあります。
無料体験を受講された方には、授業体験に加えて、個別相談・学習状況の確認・弱点診断・志望校相談を実施いたします。
【無料体験対象授業 時間割】
6月8日(月)
10:00~11:10 数学α
11:30~12:40 数学β
13:30~14:40 物理α
15:00~16:10 物理β
16:30~17:40 物理γ
6月9日(火)
10:00~11:10 数学γ
11:30~12:40 数学δ
6月10日(水)
10:00~11:10 英語構文
11:30~12:40 英文法α
13:30~14:40 英文法β
15:00~16:10 英語長文
6月11日(木)
10:00~11:10 数学ε
11:30~12:40 面接対策
13:30~14:40 生物α
15:00~16:10 生物β
6月12日(金)
10:00~11:10 化学α
11:30~12:40 化学β
13:30~14:40 化学γ
15:00~16:10 生物γ
※各授業の詳しい内容は、別途ご案内します。
※科目・時間帯によっては、体験枠に限りがあります。
無料体験で確認していただきたいのは、単に「授業が分かりやすいか」だけではありません。
・授業後の復習が管理されるか
・答案が採点で評価される形に変わるか
・苦手科目の原因を具体的に分解できるか
・志望校の出題傾向から逆算した学習計画を立てられるか
医学部受験では、勉強時間そのものよりも、合格に向けた修正が毎週起きているかどうかが重要です。
復習管理・答案添削・質問対応・模試分析・志望校戦略のどこかが不足している場合、6月の段階で科目別に補強することで、夏の勉強は大きく変わります。
また、自学中心で進めている方は、医学部専門の答案確認・弱点補強・志望校相談を入れることで、今の学習を合格に向けて整理しやすくなります。
あわせて、女子医学部受験生を応援する取り組みとして、
「未来の女子応援キャンペーン(女医キャン)」第一弾を実施します。
【未来の女子応援キャンペーン(女医キャン)第一弾】
対象:女子医学部受験生
対象コース:通学本科
特典:本科入学時の入学金0円
今回の第一弾では、通学本科に入学される女子医学部受験生を対象に、入学金が0円となります。
通学本科で、医学部合格に向けて本格的に学習環境を整えたい方は、ぜひこの機会にご相談ください。
今回、無料体験授業にお申し込みいただいた方全員に、先週のWEBセミナー資料
「このまま今の勉強を続けて大丈夫ですか?医学部受験で6月に見直すべき学習環境・志望校・親の関わり方」
もあわせてお送りします。
ご家庭で、現在の学習環境を見直す材料としてぜひご覧ください
無料体験のお申し込みはこちら
※無料体験枠には限りがあります。
夏に入る前に、今の勉強を続けてよいのか、一度メディカ東京で確認してください。
ご参加をお待ちしております。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
少人数制
医学部受験専門
メディカ東京
6年連続 私立医学部1次合格者の2次合格率100%
最終合格率6年平均83%(※通学生)
5月31日(日)開催の医学部受験対策WEBセミナーのご案内です
完全対応
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視聴方法は、お申し込み後に別途ご案内いたします。
医学部受験では、6月の時点で「伸びる学習」と「伸びない学習」の差が見え始めます。授業を受けているだけで定着しているのか、答案は得点になる形になっているのか、志望校と勉強内容は合っているのか。今回のセミナーでは、2027年度医学部入試の変更点も踏まえながら、夏前に見直すべき学習戦略を具体的に整理します。
国公立・私立医学部で、2027年度入試に向けた重要な変更予告が出始めています。
■ 前期一般の募集人員
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■ 共通テスト利用
■ 情報Ⅰ
■ 面接・論述
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■ 二次試験日程
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第3回となる今回は、シリーズの締めくくりとして、いよいよ「情報を行動に変える」回を開催しました。テーマは、志望校の決め方と、夏までの学習戦略です。医学部受験では、入試情報を知っているだけでは合格には近づきません。一般選抜・推薦・地域枠をどう組み合わせるのか。現役生と浪人生で、どこが違うのか。模試判定をどう見て、どこまで信じるべきなのか。夏までに何を、どこまで仕上げるべきなのか。そして、志望校をどう絞るべきなのか。こうしたテーマを整理し、「自分はどう戦うのか」を明確にするためのオンラインセミナーを開催しました。
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定員見直しのニュースと、2027年度入試で今決めるべきこと。最近の定員見直しニュースは受験生にどう関係するのか、一般選抜・地域枠・推薦をこれからどう考えるべきか、今年の医学部入試で起きていた変化、GW中に親子で整理しておきたいこと、今の時期に優先すべき勉強と進路設計ほか。
2027年度入試はどう変わる? GWから始める合格戦略セミナー。医学部定員の見直し・減員のニュースをどう読むべきか、一般選抜・地域枠・推薦の考え方はどう変わるのか、GW中に受験生が優先して取り組むべき勉強、なぜ医学部受験ではテスト演習の反復が重要なのか、なぜ週1回の学習面談が成績の伸びを左右するのか、面接・小論文対策を後回しにしてはいけない理由ほか。
2027年度医学部入試 先読み分析会 ― 2026入試結果から読む勝ち筋と、地域枠・学費の全体像 ―
合格者に共通していた学習習慣を具体例を交えて解説しました。この習慣を守ることができれば、成績は大きく伸びます。
医学部受験の現場でよく見られる見誤りやすいポイントを整理しながら、何を信じ、何をうのみにせず、どう判断していくべきかを、できる限りわかりやすくお話しいたしました。
得意科目を伸ばし、苦手科目を克服するための具体的な方法、あと5点が勝敗を分ける医学部入試で5点を上乗せし、点数をもぎ取る具体的なテクニック。
医学部に落ちる受験生20パターン、合格する受験生の共通点、偏差値が伸びない本当の理由ほか。
1年で医学部合格を目指す戦略、医学部面接試験の最新対策ほか。
合格を勝ち取るのはこんな受験生だ!今がどんな学力でも、1年で医学部合格を目指すことは可能です。1年間でやるべき準備と、やってはいけない準備ほか。
医学部受験専門 メディカ東京
2次合格率100%
最終合格率
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ご相談・資料請求
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志望校、現在の成績、苦手科目、受講形態のご希望をもとに、受験生本人に合う学習設計をご提案します。 体験授業をご希望の場合は、お問い合わせ内容欄に「体験授業希望」とご記入ください。


