国立医学部を受験するなら医学部予備校「メディカ(medika)」がお手伝い~山形大学の特徴と入試傾向~

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東京で医学部予備校をお探しの方向けのコラム

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国立医学部を受験するなら医学部予備校「メディカ(medika)」がお手伝い~山形大学の特徴と入試傾向~

山形大学の特徴と入試傾向

山形大学の特徴と入試傾向

基本情報

山形大学は1949年に設立された国立大学で、当時の学部は分理工学部・教育学部・工学部・農学部でした。医学部医学科が設立されたのは1973年で、その20年後の1993年に東北・北海道の国立4年制大学として初めて、看護学科が設立されました。

地域創生・次世代形成・多文化共生を使命として、学生教育を中心とする大学創り、豊かな人間性と高い専門性の育成、「知」の創造、地域創生及び国際社会との連携、不断の自己改革を基本理念に据えています。

特徴

医学部には医学科と看護学科があります。医学科は地域に開かれた、そして最高水準の医療と、創造的な医療人であることが目標で、看護学科は実践能力と研究マインドを目標に、キャリア育成についても学ぶことができます。

山形大学は、歴史の中で、教授が先頭に立って学生が主体的に学べる環境作りを目指した経緯があります。その結果、知識を詰め込むのみではなく、知識を活用する能力を開発する学習に発展しています。それは、文部科学省のガイドラインに沿ったプログラムで、実際の診療チームの一員として、長期間にわたる病院実習によって実現されています。

入試傾向

推薦入試と一般入試(前期日程・後期日程)の試験があります。前期日程には、一般枠と地域枠が設けられています。地域枠の条件は、山形県の高校を卒業・卒業見込みの受験生で、卒業後に附属病院での研修と、山形大学に関連のある医療機関で6年間働くことができると確約している生徒が対象になります。もちろん、合格が決まれば入学を確約する受験生であることも条件に含まれます。二次試験では、国語・数学・理科(物理・化学・生物から2科目選択)・英語に加えて面接の項目があります。

国立医学部合格を目指す受験生へ~医学部予備校「メディカ(medika)」~

国立医学部合格を目指す受験生へ~医学部予備校「メディカ(medika)」~

国立医学部の合格を目指している受験生の中には、予備校に通う方も少なくありません。

「メディカ(medika)」は、医学部専門の予備校として、テキストや講師陣も大変充実しています。国立医学部合格を目指す現役・浪人生の方は、ぜひご利用ください。合格の可能性を広げる一助になれれば幸いです。

国立医学部を受験したい方は「メディカ(medika)」をご利用ください

スクール名
メディカ(medika)
TEL
03-5412-6585
住所
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷1-7-8 千駄ヶ谷尾澤ビル
内容
東京の医学部専門の予備校。医学部受験者を対象にした小論文・面接マナーの指導。オリジナル教材、夜間の特訓学習、合宿など独自の学習システムでの学習のサポート。
説明
少人数制・個別指導。現役の高校生・高卒の浪人生。一人ひとりの学力レベルに合った徹底したカリキュラムで、メディカ(medika)の復習主義は徹底しており、教材の反復で前年度不合格からトップ3割へ。正しい方法で学習をすれば誰もが必ず医学部に合格できます。

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