医学部合格のための個別担任制

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『受験は要領』といいますが、合格の決め手は4月から12月までのたった9ヵ月という限られた期間内で、いかに効率よく学習できるかにかかっています。
とはいえ、一人で計画を立て、先の見えない受験を乗り切るのは大変です。

メディカ(medika)のスーパーバイザーは自ら生徒の担任となり徹底的に学習指導を行います。授業の予習・復習の状況、課題の到達度など、個々の学力を把握している担任だからこそ、一人ひとりの学力レベルに合った適切なアドバイスができるのです。そしてこの学習チェックにより、学習リズムを作りだし、無理無駄のない効率学習を定着化させます。「だれにも教わらなかった真の受験勉強法をメディカ(medika)で知った。」と合格者から絶大な支持を得ています。

隔週毎に担任の先生と面接をし、この学習課題表に書きながら、一緒に勉強の計画を立てていきます。授業の予習・復習の他、課題として出される教科以外に読書やボランティア活動などさまざまなことが決められていきます。また課題の達成度は次回の面接において確認され、そこで勉強の必要量の再確認がなされます。

この週間学習状況には、みなさんが実際におこなった1週間の勉強の内容を書いてもらいます。教科に偏りがないか、時間の使い方はどうかなど細かくアドバイスをします。決まった曜日の決まった時間に決まった勉強をし、それを習慣にすることが大切であると考えています。

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