資料請求はホームページからのみ受け付けております。 メディカ東京は、卒業生や保護者の皆さまからのご紹介、また直接のお問い合わせを多くいただいている医学部受験専門予備校です。お一人おひとりの課題を丁寧に見極め、志望校や学力に合わせた最適な対策で、医学部合格まで誠実に伴走いたします。
インフォメーション
5月31日(日)開催の医学部受験対策WEBセミナーのご案内です
完全対応
WEBセミナー
12:00~12:40 質疑応答
視聴方法は、お申し込み後に別途ご案内いたします。
医学部受験は、6月の時点で「伸びる受験生」と「伸び悩む受験生」の差が見え始めます。
■ 答案は点になる形に変わっているか。
■ 志望校に合った勉強になっているか。
■ 面接・小論文・推薦の準備は遅れていないか。
本セミナーでは、2027年度医学部入試の変更点を踏まえながら、6月から医学部合格を取りに行くために、今見直すべき学習戦略を亀井代表が解説します。
国公立・私立医学部で、2027年度入試に向けた重要な変更予告が出始めています。
■ 前期一般の募集人員
■ 推薦・地域枠
■ 共通テスト利用
■ 情報Ⅰ
■ 面接・論述
■ 数学の出題範囲
■ 二次試験日程
当日は亀井代表が最新情報をもとに、医学部受験戦略を解説しました。
第3回となる今回は、シリーズの締めくくりとして、いよいよ「情報を行動に変える」回を開催しました。テーマは、志望校の決め方と、夏までの学習戦略です。医学部受験では、入試情報を知っているだけでは合格には近づきません。一般選抜・推薦・地域枠をどう組み合わせるのか。現役生と浪人生で、どこが違うのか。模試判定をどう見て、どこまで信じるべきなのか。夏までに何を、どこまで仕上げるべきなのか。そして、志望校をどう絞るべきなのか。こうしたテーマを整理し、「自分はどう戦うのか」を明確にするためのオンラインセミナーを開催しました。
医学部進学のお金と地域枠・奨学金 完全整理セミナー。国公立・私立・地域枠で費用はどう違うのか、奨学金・修学資金・特待制度の考え方、地域枠のメリットと注意点、「安いから地域枠」で決めるのが危険な理由、家庭として何を基準に判断すべきか、親子で事前に整理しておきたいポイントほか。
定員見直しのニュースと、2027年度入試で今決めるべきこと。最近の定員見直しニュースは受験生にどう関係するのか、一般選抜・地域枠・推薦をこれからどう考えるべきか、今年の医学部入試で起きていた変化、GW中に親子で整理しておきたいこと、今の時期に優先すべき勉強と進路設計ほか。
2027年度入試はどう変わる? GWから始める合格戦略セミナー。医学部定員の見直し・減員のニュースをどう読むべきか、一般選抜・地域枠・推薦の考え方はどう変わるのか、GW中に受験生が優先して取り組むべき勉強、なぜ医学部受験ではテスト演習の反復が重要なのか、なぜ週1回の学習面談が成績の伸びを左右するのか、面接・小論文対策を後回しにしてはいけない理由ほか。
2027年度医学部入試 先読み分析会 ― 2026入試結果から読む勝ち筋と、地域枠・学費の全体像 ―
合格者に共通していた学習習慣を具体例を交えて解説しました。この習慣を守ることができれば、成績は大きく伸びます。
医学部受験の現場でよく見られる見誤りやすいポイントを整理しながら、何を信じ、何をうのみにせず、どう判断していくべきかを、できる限りわかりやすくお話しいたしました。
得意科目を伸ばし、苦手科目を克服するための具体的な方法、あと5点が勝敗を分ける医学部入試で5点を上乗せし、点数をもぎ取る具体的なテクニック。
医学部に落ちる受験生20パターン、合格する受験生の共通点、偏差値が伸びない本当の理由ほか。
1年で医学部合格を目指す戦略、医学部面接試験の最新対策ほか。
合格を勝ち取るのはこんな受験生だ!今がどんな学力でも、1年で医学部合格を目指すことは可能です。1年間でやるべき準備と、やってはいけない準備ほか。
医学部受験専門 メディカ東京
2次合格率100%
最終合格率
6年平均83%(※通学生)
お申し込み後、同業関係者であることが判明した場合は、参加をご遠慮いただく場合がございます。
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志望校、現在の成績、苦手科目、受講形態のご希望をもとに、受験生本人に合う学習設計をご提案します。 体験授業をご希望の場合は、お問い合わせ内容欄に「体験授業希望」とご記入ください。