ご挨拶・沿革

Information一覧はこちら

 医療従事者、とりわけ医師には高度な知識や技術はもちろんのこと他人の気持ちが理解できる感性と相手を思いやる温かい心が求められます。そのような医師の理想像がどのようにあるべきかを考えていくと、当然そこには大学が求める医学生の理想像が見えてきます。このホームページをご覧になり、メディカの教育システムをご理解いただければ、年々難化する医学部受験において、私たちが高い合格実績が維持できている理由がご理解いただけるのではないかと思います。
 もし本気で医学部の合格をお考えであれば、ぜひメディカの門を叩いてください。私たちは合格可能性を最大限に高めるため創設以来、日々システムを改善し研究を続けてきました。そのようなメディカの講師・スタッフがあなたの夢を叶えるため全力でサポートをいたします。決してひとりで悩む必要はありません。簡単には超えられないハードルに挑戦するのですから、先の見えない道で立ち止まることもあるでしょう。しかし失敗を恐れず私たちとともに全力で立ち向かう日常の姿勢が、受験勉強という単調な日常の繰り返しを、無限の可能性と緊張感に溢れた時間として律してくれるのです。

自ら学ぶ姿勢をもって臨む         
         ――本気で医師になりたい

 そういう気持ちで勝負する人に、私たちも本気で取り組みます。
 医学部入試の大きな門の前に立ち、果敢に挑戦しようとするあなたにとって、私達は必ず力になれるという自信があります。将来医療に携わる者として相手を思いやる温かい心を持ち、かつ目標達成のために懸命に努力をする、そんな受験生をメディカ(medika)は心から応援します。

亀井ホワイト.jpg
(略歴)愛知・東海高校から東京理科大学へ。前職の医学部予備校では9年間高い合格実績を出してきた。特に東京慈恵会医科大学へは担当する生徒の中からコンスタントに2名の合格者を必ず輩出した。最後の年は担当の20名のうち19名を私立旧設医科大学へ1名を私立新設医科大学へ合格させ,全員合格の金字塔を打ち立てた。自ら数学講師としても現場に立ち,毎週必ず生徒全員と面談をし学習計画の立案と目標を設定する。「メディカに来る生徒はみんな前年度全て失敗しすごく落ち込んでいますが,やればできるんだと鼓舞し,苦しい受験の時期を一緒に乗り越えた生徒が,その後立派な医師となって社会的肉体的弱者の方々の力になっている姿を見ることができることがこの仕事の一番のやりがいです。」

メディカ(medika) 沿革

2005年

当時代々木にある医学部予備校の教学部長であり数学科主任でもあった亀井が大阪にOMS(大阪メディカル進学舎)を設立。また、個別指導部門として東京・原宿にメディカ東京を、大阪にメディカ大阪(OMS内併設)を設立。

2006年

OMS開校2年目にして、京都府立医科大学、東京慈恵会医科大など難関上位校の合格者を輩出。

2007年

長欠者3名(内2名は1次合格のみ)を除いた本科生全員が医学部に合格し進学。

2008年

本科生の1次合格者が全員医学部に合格し進学。また、より良き指導と親身のサポートをさらに充実させるため、個別指導のみであったメディカ東京にクラス授業を開講(この年、原宿から千駄ヶ谷に移転)。同時にOMS(大阪メディカル進学舎)はメディカ大阪に改称し、東京・大阪の名称をメディカ(medika)に統一。

メディカ(medika)では、良き医師を目指す医学部受験生の方ために最善最良の学舎であるよう、
講師・スタッフ一同、日々研鑽を重ね、独自の指導と教材を用いて全力でサポートに当っています。

*資料請求・お問合わせはお気軽にどうぞ

生徒の思いに応える予備校「メディカ(medika)」

医学部受験に対応する「メディカ(medika)」では、生徒一人一人の悩みに合わせた的確なサポートで医学部への合格を後押しします。私立国立推薦など様々な対策に対応していますので、医学部受験に関して悩みをお持ちの方はお気軽にご相談ください。本気で医学部に合格したいという生徒の思いを叶えるために、全力でサポートいたします。日々、システム改善や研究を続け、合格の可能性を高められるサービスの提供に努めておりますので、医学部の受験に対応する予備校をお探しの方はぜひ「メディカ(medika)」をご利用ください。