medika (メディカ)沿革
- 2005年
- 当時YMS(代々木メディカル進学舎)の教学部長であり数学科主任でもあった亀井が、YMSの姉妹校として大阪・中津にOMS(大阪メディカル進学舎)を設立。また、個別指導部門として東京・原宿にmedika tokyoを、大阪にmedika osaka(OMS内併設)を設立。
- 2006年
- OMS開校2年目にして、京都府立医科大学、東京慈恵会医科大など難関上位校の合格者を輩出。
- 2007年
- 長欠者3名(内2名は1次合格のみ)を除いた本科生全員が医学部に合格し進学。
- 2008年
- 本科生の1次合格者が全員医学部に合格し進学。また、より良き指導と親身のサポートをさらに充実させるため、個別指導のみであったmedika tokyoにクラス授業を開講(この年、原宿から千駄ヶ谷に移転)。同時にOMS(大阪メディカル進学舎)はmedika osakaに改称し、東京・大阪の名称をmedikaに統一。
medikaでは、良き医師を目指す医学部受験生の方ために最善最良の学舎であるよう、
講師・スタッフ一同、日々研鑽を重ね、独自の指導と教材を用いて全力でサポートに当っています。
再生医学、臓器移植、遺伝子治療など、少子高齢社会を迎えた我が国において、今日ほど医の倫理が問われ、医療に関心が高まっている時代はありません。またこうした現状において、医療に携わる者には、高度な知識や技術はもちろんのこと、他人の気持ちが理解できる感性と相手を思いやる温かい心が求められています。現在の医療従事者、とりわけ医師の理想像がどのようにあるべきかを考えていくと、当然そこには大学が求める医学生の理想像が見えてきます。このホームページをご覧になり、medikaの教育システムをご理解いただければ、年々難化する医学部受験において、私たちが高い評価を得ている理由がご納得いただけるでしょう。
もし本気で医学部に合格をしたいとお考えであれば、ぜひmedikaの門を叩いてください。私たちは合格可能性を最大限に高めるため、創設以来、日々システムを改善し、研究を続けてきました。そのようなmedikaの講師・スタッフがあなたの夢を叶えるため全力でサポートをいたします。
決してひとりで悩む必要はありません。簡単には超えられないハードルに挑戦するのですから、先の見えない道で立ち止まることもあるでしょう。しかし、失敗を恐れず私たちとともに全力で立ち向かう日常の姿勢が、受験勉強という単調な日常の繰り返しを、無限の可能性と緊張感に溢れた時間として律してくれるのです。
自ら学ぶ姿勢をもって臨む―― 本気で医師になりたい
そういう気持ちで勝負する人に、私たちも本気で取り組みます。
医学部入試の大きな門の前に立ち、果敢に挑戦しようとするあなたにとって、私達は必ず力になれるという自信があります。将来医療に携わる者として相手を思いやる温かい心を持ち、かつ目標達成のために懸命に努力をする、そんな受験生をmedikaは心から応援します。

(大阪メディカル進学舎)は medika に名称が変わりました。











